プミラの森からこんにちは

タイトルと関連するのは、この写真だけです(笑)

前にこのラピュタプランターを記事にした際はこんなにプミラも大きくなかったかなと。

今日もたくさんの写真を掲載していきたいと思います。

 

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最近少しネタ切れ気味です…と言ってもベランダガーデンもいい加減飽和状態なので。

以前も空間を広げるために室外機カバーを作成ように、またDIYで何か作成しようか考え中です。

もちろん次回作る際にはしっかり行程も写真に収めていきたいと思います。

プミラの森からこんにちは

土まみれだったセンペルビウム“モーニングバード”。

けっこうピンセットで土を取り除いたのですが…まだまだですね。

先日購入したばかりでしたが、子供がだいぶ大きくなってきました。

親より子供の方が糸を巻いてて可愛らしいです。

思ったよりこの白いJUNK缶とも相性が良くてほっとしています。

最近は土を洗い流そうと水をあげすぎているような気がしますが、

そんなこと気にも留めないほど元気みたいです(笑)

プミラの森からこんにちは

お気に入りの缶鉢を二つ並べてパシャリ。

左が“ベロニカ オックスフォードブルー”で右が“ハートカズラ”。

ベロニカは休眠中の時期なのかなと…それでも水はあげ続けています。

秋にまた花をつけてくれるといいです。

プミラの森からこんにちは

ハートカズラにも水をあげていたら、水滴がこんなに丸く付着していました。

ハートカズラの葉がこんなに撥水するなんて知りませんでした(笑)

こういうときにもっと綺麗に撮影できるマクロレンズが欲しいなと常々思います。

だいたい1週間に一回ほどの水やりで、我が家では元気に育ってくれます。

プミラの森からこんにちは

エアープランツたちも久しぶりに登場です。

未だにどのくらい水やりをしたらいいかわからずに、

今は2、3日に一回ほど霧吹きで水やりしています。

調子はどうなんでしょう?見るからに悪くはなさそうなので大丈夫かと(笑)

プミラの森からこんにちは

なんとなくエアープランツたちは涼しげでいいですね。

向こうに見えているグラスに入れているチランジアも今のところ元気そう。

風通しが悪そうなので、たまに人為的に風が吹き込むようにしてあげています。

こう見ると、少しだけ葉が長くなったような気も…気のせいかな。

プミラの森からこんにちは

こちらもなかなか新参者のヘデラ“タイニーフェザー”。

とても調子良さそうです。やはりヘデラ系は強健ですね。

早くも大きくなってきていると思います。

独特の細長い羽根のような葉が魅力的なヘデラです。

プミラの森からこんにちは

水栽培の瓶コーナーも久しぶりに登場です。

こちらはあまり調子が良くはないようです…悪くもないようですが。

多肉の水栽培の限界かもしれません。

奥の“朧月”と“ブロンズ姫”は大きくこそなりませんが、相変わらず根っこは伸び続けていて、

なんだかんだ元気なのかもしれません。どうしてもあまり日照が良くないのがネックかと思います。

プミラの森からこんにちは

セダム“パリダム”の少し変わったアングルからです。

横に流れているのは“クランベリー”の葉先のほうです。

ここのパリダムはコロコロしていて本当に可愛いです。

半年程前は日当たりの良いところに置いていて、その後この場所に設置して、

日照は悪くなったと思うのですが、変わらず元気な姿でいてくれています。

水は気づいたらというか、乾いてたらあげているくらいです。

おそらく日照は3時間もないくらいですが、

我が家のたくさんいるセダムの中で一番可愛らしいのがこのパリダムです。

 

早く梅雨が明けてほしいものです。

また晴れの日から遠のいてきています。

今はまだ植物たちに影響がないのでいいですが、いい加減太陽を浴びたそうな気が…

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