一番の古株ワイヤープランツ

我が家で一番の古株の“ワイヤープランツ”。

“ルビーネックレス”と同じ鉢で育てています。

思うにワイヤープランツは本当に丈夫でどこでも育てられる上、丸い葉が可愛らしいので、

ガーデニングにおいて汎用性バツグンの植物だと思います。

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一番の古株ワイヤープランツ

ルビーネックレスと同じく最初は小さい株から始まりましたが、

今では我が家でも屈指の大きな株に成長してくれました。

成長も速く数ヶ月で見違えるほど大きくなります。

今の時期、春から夏にかけては本当にとても成長を感じれます。

そして最近初めて、ワイヤープランツの花を見つけました。

一番の古株ワイヤープランツ

どうも接写は苦手ですみません。

すごい地味な花でした(笑)

もしかしたら結構前から咲いていたのかもしれないです…

こんな感じの花がいくつか咲いていました。

あくまでも存在感はおまけのような花ですね(笑)

どうも接写は苦手ですみません。

もちろん育てる上で手間もかかりません。

水は多肉植物と違い、毎日あげても問題ないと思います。

僕もできるだけ毎日あげるようにしていますが、たまに忘れることもあります(笑)

それ以外は何も手間をかけずに、ここまで大きく育ってくれました。

そして見事に多肉との共存を果たしてくれました。

水は毎日あげてると言いましたが、できるだけピンポイントに、

ワイヤープランツのところだけ水がいくようには心がけてはいます。

多肉との相性が合うことも好印象です。

でも、それ以前にどんな植物やレイアウトにも合わせられる植物だと思います。

一番の古株ワイヤープランツ

鮮やかな緑でベランダガーデンを彩ってくれています。

ワイヤープランツには他にも斑入りの品種もありますね。

おおよそ“ワイヤープランツ スポット”などいった名前で売られていると思います。

我が家にはスポットの品種もいますが、おすすめはやはり元の品種です。

スポットにはスポットの魅力がありますが、緑一色のほうが好みではあります。

どちらも丈夫であることには変わりないと思います。

一番の古株ワイヤープランツ

隣の“姫秋麗”ともなかなか綺麗なコントラストになってるかななんて思います。

いやむしろワイヤープランツが伸びてきて、浸食しつつあります(笑)

ワイヤープランツはボリュームもあり、ワイヤーというだけあって伸びるように増えていきます。

最近ではベランダガーデニングの上部に、パーテーションの上の方に、

ワイヤープランツをもう一つ配置しようかなと考えています。

一つ置くだけでも、大きな存在感を与えてくれると思います。

「一家に一鉢ワイヤープランツ」と言ってもいいくらいおすすめの植物ですね(笑)

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