さっそく“ローラ”が開いてきた

雨を吸ったのか、なんなのか、数日前とは激変した“ローラ”。

是非少し前の記事の写真と見比べてみてください。

これはこれで綺麗だと思います。どちらも甲乙つけがたいです。

今日も他の植物たちもたくさんアップしていきたいと思います。

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ローラのこのくらいの開き具合ならば、まだ「だらしない」とまではいきませんね(笑)

なんとなく斜めになっていたのが少し目立たなくなっていい感じ。

ここまで開く元気があるなら、斜めになったのも戻ってほしいものです…

さっそく“ローラ”が開いてきた

気がついたら“姫秋麗”もこんなに大きくなっていました。

この子もまったく手をかけずに、植え替えただけで途端に元気になりました。

なんだかんだとても丈夫な種です。

数個でしたが今年は花もつけてくれたので、調子も良さそうです。

さっそく“ローラ”が開いてきた

錆缶から溢れんばかりと伸びています。

こういう姿が「THE 多肉」と感じます。

割と無色ながら個性的な形をした多肉植物は、

こうしたシンプルな錆缶などと相性がいいと思います。

買ったときはそこまでではなかったですが、“姫秋麗”今ではお気に入りです。

さっそく“ローラ”が開いてきた

“白牡丹”もいつのまにか、二つの大きさがほぼ同じになっていました。

初めは手前の子のほうが小さくて、個体差を感じていましたが、

今ではもうほぼ同じに成長しています。

特に形を崩すことなく成長してくれているため、

大きくなればなるほど、綺麗になっていっています。

個人的にはもっと暴れた姿を見せてほしいですが、何年後になるのやら…

“白牡丹”やブロンズ姫”は幹立ちしながら、大きく伸びていくのが一番の特徴。

ですがまだこの子たちは、数センチしか幹立ちしていません…気長に待ちます。

さっそく“ローラ”が開いてきた

“プラティア”も成長著しいです。

少し前に刈り込んだばかりで、スカスカしていましたが、

今では中身もだいぶ詰まってきました。

プラティアは本当に成長が早くて、このくらいの大きさから始めても、

ワンシーズンで、この鉢の限界くらいの大きさまで成長します。

十分このコケのように這っていく姿だけで可愛らしいですが、

更に可愛らしい星形の小さく白い花もつけてくれるため、

本当にいろいろな場面でも使えると思います。

個人的にはセダムよりも、グラウンドカバーに向いている植物だと思っています。

さっそく“ローラ”が開いてきた

なんとなく不思議アングルで撮影してみました。

先日紹介したセンペルビウム“高嶺の華”です。

それよりも奥でロボット兵の顔を埋め尽くす、プミラのほうが気になりますが…

なかなかいい色合いです。

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2 comments untill now

  1. はじめまして。かな?
    もし以前にコメントしていたらごめんなさい

    まさか男性だとは思いませんでした!
    過去の記事も読ませていただきましたが、色々工夫されていて為になる事ばかりです。
    ステキなジャンクガーデンですね( *´∀`)ノ
    これからもup楽しみにしています♪
    また遊びに来ます!

  2. Spicaさんはじめまして。コメントありがとうございます。
    たしかに男でガーデニングは珍しいですよね…。
    為になると言っていただけると、一層励みになります。
    これからもオリジナリティを出せる工夫をしていきたいと思います。
    是非これからも読んでいただけると嬉しいです。

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