雨だとついつい撮りたくなってしまう植物たち

最近午後に急な夕立が来ることが多いですね。

どうしても雨が吹き込んできてしまうので、エアープランツなどは心配になります。

でも雨ざらしにしているセダムたちは、雨に濡れてきらきらしていたり。

そんな子たちはついつい写真撮りたくなってしまうのです。

似たような写真が多くなってしまうため、興味ない方はスルーしてくださいね…

雨だとついつい撮りたくなってしまう植物たち

 

トップ画に引き続き“プラティア”です。

最近刈り込んで、また新芽が伸びてきて可愛らしい姿をしています。

小さく可憐な花を早く見せてほしいです。

そういえば花があるときに、このアングルで写真を撮ったことがない気がします。

絶対可愛い写真が撮れますよね。花が咲く頃まで忘れずにいたいです(笑)

雨だとついつい撮りたくなってしまう植物たち

映り込んでいるのは全部雨の軌跡ですよ。

なんだか神秘的な写真になりました(笑)

一枚目は雪のようですが、こちらは流星のようです。

シャッター速度を変えるといろんな写真が撮れるのです。

雨だとついつい撮りたくなってしまう植物たち

こちらはセダム。“ゴールデンカーペット”

こうしたセダムは雨との相性抜群です。いろんな意味で(笑)

多少の雨ザラシになってもびくともしない強健さも持っています。

むしろ日頃水をあまり与えていないので、喜んでいるかも…(笑)

雨だとついつい撮りたくなってしまう植物たち

このアングルもなかなかいい感じです。

雨に向かっている感じがしますね(笑)

葉っぱもきらきらと輝いています。

雨が降っているといい感じ背景がぼやけてくれる気もします。

雨だとついつい撮りたくなってしまう植物たち

こちらは前の記事でチョッキンした“ヒスパニクム プルプレア”。

こんなに溢れてると少しくらいはいいだろうと思ってしまいます(笑)

なんといっても鉢がお気に入りです。

ブリキのジョウロがいい味出してくれています。

色もいい感じに劣化していっている気がします。

雨だとついつい撮りたくなってしまう植物たち

端っこの水滴も撮影してみました。

雨はキライだけど、こういう景色はキライじゃないです。

セダムは小さな一株からの繁殖力がすごいですよね。

あっという間にこんなに溢れていました。

放っておいても、水と太陽があればガンガン増えます。

雨だとついつい撮りたくなってしまう植物たち

そして隣の小さなJUNK缶“白牡丹”。

この子も水滴が綺麗に付着しています。

あんま雨ザラシは良くない子かもしれませんが。

まだまだ小さな株です。

早く大きくなって是非とも暴れてください(笑)

雨だとついつい撮りたくなってしまう植物たち

最後に鉢の形が独特なセダム“パリダム”。

底が浅い鉢ながら、もこもこ増えてきていますよ。

その隙間から這い出た子がなんとも味のある雰囲気です(笑)

この写真も雨が雪の粒のようになって、すごいことになってますね。

雨だとついつい撮りたくなってしまう植物たち

セダムはこうして茎が伸びている姿が一番好きかもしれません。

なんて言うか雰囲気があって…(笑)

なんだかただの写真ばっか載せた記事になってしまい申し訳ありません。

このブログは写真が多いので、ネット環境によっては、

どうしても接続に時間がかかってしまう方もいらっしゃると思います。

ですが当方もできるだけ高画質で伝えたいと思っていますので、

どうかご了承お願い致します。

これでもかなり縮小して載せていますので、原画からかなり画質が落ちてしまっています…

どうにか高画質なままで軽く出来る方法があればいいのになと思います。

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