グレゴマのリース(?)ベランダガーデン少しスッキリ

左上に見えるリース。グレゴマが伸びすぎていて、葉も焼けてしまっていたので大幅に刈り込みしました。

刈り込んだ後に捨てるのももったいないので、丸めてリースにしてみました。

プミラなども剪定したりと、全体的にすっきりしたようなしないような…(笑)

今回はその様子などを写真を交えてご紹介します。

グレゴマのリース(?)ベランダガーデン少しスッキリ

まずはこちら刈る前の“グレゴマバリエガータ”。

半年もかからないうちに伸び放題になっていました。

我が家のベランダでも一番に存在感を発揮していたと思います。

これはこれで好きだったのですが、さすがにあまりに放置するのもだめだろうと思いまして。

グレゴマのリース(?)ベランダガーデン少しスッキリ

根元の方も枯れ放題。むしろこれでこの夏を過ごしているのがすごいです。

グレゴマは本当に丈夫だなと感じます。

葉の鮮やかさもだいぶ損なわれてしまっていました。

おそらく日光浴びすぎなのが原因なのかなと。

長く置いておくとこうなってしまうのはしょうがないのかもしれません。

新しく出てきた葉はとても綺麗です。

刈ったあとの姿は残念すぎるため、もう少し伸びてきたら掲載します(笑)

グレゴマのリース(?)ベランダガーデン少しスッキリ

ちなみに隣接して置いていた、白いロベリアの裏に根付いていました。

なんという生命力でしょうか…

こちらの鉢もさすがに終わってきてしまったので、近々植え替えをしようと思います。

しかしながら植えたい植物がなかなか見つからなくて…

JUNK缶は気に入っているので、また使用したいとは思っています。

グレゴマのリース(?)ベランダガーデン少しスッキリ

そして刈り取ったグレゴマはこんな風になりました。

想像以上に茂っていました…

枯れてしまうまでの短い命ですが、それまで楽しませてくれたらなと思います。

もっとしっかり固定して、飾り付けもしようかなとも考え中です。

なんだかこの伸び方は“ハートカズラ”などと似ています。

グレゴマのリース(?)ベランダガーデン少しスッキリ

グレゴマをどかしたら、プミラが裏でこんなに伸びていました。

日陰でも伸びていく強健さがあるようです。

1年後2年後には、この辺一帯を埋め尽くしていることでしょう(笑)

しっかり壁面に張り付いていますよ。

グレゴマのリース(?)ベランダガーデン少しスッキリ

そしてすっきりした様子がこちら。

もちろんこの後このスペースを埋めていく予定ですが(笑)

とりあえず並べてみた様子です。

ラピュタプランターの“プミラミニ”が突然調子悪くなってしまって…

予兆なくいきなり枯れ始めてしまいました。

鉢も後ろ向きなので、日当たりが悪いことは前々から危惧していましたが…

いっそのこと隣の鉢のプミラをこちらにも植えてみようかと思います(笑)

ラピュタプランターは雰囲気はとてもいいのですが、なんとも使い方がムズカシイです…

すみません、なんだか思ったより写真を撮っていなかったようで、

あまり伝えきれませんでした(汗)

まだまだやらなければならないことが山積みです。

そうやって季節毎に違う色を出していくガーデニングもやり方素敵だなと考える今日この頃です。

スポンサードリンク

Trackback

no comment untill now

Add your comment now