[ベランダガーデン]アイアンのカゴにはJUNK缶いっぱい。

狭いベランダにおいて、たくさんの鉢を設置する場所を確保するためには、

上手に高さを出すことが必須であると思います。

我が家ではそのために、こういったパーテーションを利用しています。

それにカゴを引っ掛けたりすることで、こんなにたくさんの鉢を置くことができます。

ロハスフェスタで購入したナンバープレートがいい感じです。

ぱっと見てもJUNK缶が4つもありますね。

いつの間にこんなに増えたんだろう…

今更ながらパーテーションに色を塗りたいなどとも思っていたり…

さすがに今更色塗りは大変なのでやりませんが。

まあ、これはこれでいいかと割り切ります(笑)

[ベランダガーデン]アイアンのカゴにはJUNK缶いっぱい。

先日ご紹介したセダム“ブレビフォリウム”もひとまずこちらに。

隣のエケベリア“チワワエンシス”も色合いが綺麗です。

サビサビ具合もなかなかお気に入りです。

ここには多肉植物を2種類設置しています。

[ベランダガーデン]アイアンのカゴにはJUNK缶いっぱい。

そしてこちらは新しく作ったスペースです。

以前はこのアイアンのカゴを使った多肉の寄せ植えをしていましたが、

あまり調子が良くない子もいたので、空けることも目的に植え替えを行いました。

寄せ植えしていた子たちは個別に分けて育てていますので、いつかまた出番があると思います。

こちらももうただカゴとして利用していますが、案外カゴ自体に個性があっていい感じです。

ロハスフェスタで購入してきたハーブのリメイク缶もこちらの真ん中に置いてみました。

[ベランダガーデン]アイアンのカゴにはJUNK缶いっぱい。

ちょっと雑草のような大雑把感もある植物ですが、こうして撮影するとなかなか可愛いです。

あとカゴ二入れたらけっこう気合いを入れて、昨日作成したリメイク鉢も、

ほとんど目立たなくなってしまいました(笑)

ここにはJUNK缶ではなく瓶に植えたヘデラを置いてみたり、

向かって右側には、紅茶缶に植えた“ベロニカ オックスフォードブルー”。

あえて形の違う鉢を並べてみました。

[ベランダガーデン]アイアンのカゴにはJUNK缶いっぱい。

なかなかたくさんの鉢を効率良く置けているかなと思います。

ごちゃごちゃしすぎかもしれませんが、狭いスペースでガーデニングをすると、

ある程度ごちゃごちゃしてしまうのは、もはや仕方がありません。

統一感を出しつつ、個性も出しつつ、そのバランスが一番難しいかもしれません。

[ベランダガーデン]アイアンのカゴにはJUNK缶いっぱい。

全体写真の右側に映っている、こちらの“白牡丹”。

隣の野ばらの精を差し置いて、より綺麗に成長してくれている多肉です。

このぷりぷり感はとても気に入っています。

こちらに栄養を取られているのかなんなのか、

同じ鉢に植えている“グリーンネックレス”はあまり伸びていきません。

我が家の環境では“グリーンネックレス”があまり相性が良くないもよう。

あまり上手に育てられた試しがありません…

同じ垂れ下がる種の“ハートカズラ”はどんどん育っていくのに…

家の環境に合わせた植物選びをすることも大事なのかもしれませんね。

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