水栽培のグラプトペタルムが小さいけど可愛い

あまり元気とは言えない姿ですが、小さいながら生きてはいます(笑)

一応こちらはグラプトペタルム“ブロンズ姫”だったと思います。

多肉植物は水栽培には、基本的にあまり向いていないのかなと思いますが、

こうして大きくならないまでも、育てることは可能なようです。

水栽培のグラプトペタルムが小さいけど可愛い

ちなみにこちらはグラプトペタルム“朧月”です。

本来の大きさとはかなりかけ離れている感じではあります。

ただ同じように水栽培でも幹の部分は伸びて来るので、

こんな風に瓶からにょきっと伸びている姿は可愛らしいとは思います。

ブロンズ姫も朧月もどちらも瓶の中は根でいっぱいになっています。

成長する気はあるようなので、なんとか少しでも大きく育てる方法を考えていきたいです。

水栽培のグラプトペタルムが小さいけど可愛い

セダム“ブレビフォリウム”は水栽培でも元気です。

どうしても瓶の中で徒長はしてしまいますが、見た目は土植えのものと変わらない気がします。

これも瓶の中は根がびっしりです。植物の適応力にはつくづく驚かされます。

セダムは思いのほか水栽培がしやすいのかもしれません。

ただやはり成長速度などは、土よりも遥かに遅いです。

水栽培のグラプトペタルムが小さいけど可愛い

こちらは“ハートカズラ”の水栽培。

初め根付きがよく、水栽培に向いてると感じたのがこのハートカズラ。

しかし水を変えなかっらからなのかなんなのか、今ではこんな寂しい姿に…

それでも懸命に生きている姿は健気というか、可愛くもありますけど。

全部枯れてしまうまでは面倒みたいと思います。

 

多肉の水栽培はあくまでディスプレイ向きかなと思います。

育てる上で確実に土のほうが良いのは言うまでもありません。

ただ瓶の雰囲気だったり、土を使わずに水に挿している姿だったり、

そういったものはまた水栽培にしかない魅力ですね。

水栽培のグラプトペタルムが小さいけど可愛い

前の記事でも言いましたが、最近写真撮るのが本当に楽しいです。

カメラの機能を色々と理解してきたことが一番です。

デジタル一眼レフやミラーレス一眼など、最近では高性能のカメラがたくさんあります。

機能なんて理解していなくとも、誰にでも綺麗な写真が撮れるのは事実だと思います。

水栽培のグラプトペタルムが小さいけど可愛い

しかしながら、やはりカメラの性能を理解して、様々な撮り方を知ることで、

より自分らしい色の写真を撮っていけるのかなと思います。

素人ながら、最近そんなことを感じています。

今はなんだか一人で山や河に出かけていきたくなるほど写真撮りたい願望が強いです(笑)

水栽培のグラプトペタルムが小さいけど可愛い

最後にたまにはガーデニング以外の写真でも。

割と近所の景色です。柵があまりに残念だな。

こういうのを編集で消せる技術も欲しいですね(笑)

そうなったら写真を何一つ信じることができなくなりそうです。

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