コロッとしたセダム“パリダム”が絶妙。

なんだか気づけば、このセダム“パリダム”が絶妙なコロッと具合になっていました。

写真だとなかなか伝えづらいのが、心苦しい限りです…

こんなに小さな鉢に植えていても元気に成長するのがセダムのいいところです。

今日もいろんな植物を載せていきます。

コロッとしたセダム“パリダム”が絶妙。

この感じが伝わりますかね?(笑)

僕の主観ですがセダムがコロッとする条件は日当たりの良さだと思っていました。

太陽ガンガン、雨ざらし、みたいな条件だと案外コロッとうっすら綺麗な赤みを帯びて育つ。

この手のセダムはそんな印象でしたが、我が家の“パリダム”は全然です。

日照もせいぜい3時間あるかないかです。その割になぜかこの子は綺麗。

こんな風にひょろっと伸びて葉先がコロッとしているのがツボです。

セダムは強靭な性質で有名ですが、意外と綺麗に育てるのは難しかったり…

もちろん綺麗とは、その人の好みの問題が大部分を占めますが(笑)

コロッとしたセダム“パリダム”が絶妙。

セダム繋がりでこちらは“ホワイトストーンクロップ”。季節的にもかなり赤くなってきました。

そして数ヶ月前買ってきたときより少し伸びたかなと思います。

セダムとはいえ、また“パリダム”らとはだいぶ違った姿形ですよね。

この手の種類は紅葉の時期が一番美しいのかなと思います。

日当たりさえ良ければもっともっと綺麗な紅葉をしてくれるはずです。

まだ冬に少し入ったくらいですし、これからの紅葉に期待です。

コロッとしたセダム“パリダム”が絶妙。

最近掲載率が一番高いと思われるエケベリア“野ばらの精”。

寒くなるにつれて、日増しに綺麗になっていきます。

身が引き締まり、葉先の赤がより濃くなっていっています。

そしてそれに負けないほど、一緒に植えている“白牡丹”、“グリーンネックレス”も大きくなっています。

小さい株だったのを寄せ植えしておよそ一年ほど(?)

もう一年経ったらどんな姿になっているのか想像もつきません。

コロッとしたセダム“パリダム”が絶妙。

番外編じゃないですが、近所の“ポリゴナム”があまりに綺麗だったので勝手に写真撮らせていただきました。

この時期が一番綺麗で、けっこう街中でもいたるところに繁殖していますよね。

正直もう半分雑草化しているのではないか?と思うような場所にもいたりします。

雑草のようだけど、この花は色といい形といいとても可愛らしいです。

いつかは育ててみたいですが、鉢植えするにはどうだろう…

どちらかと地植えしてグラウンドカーペットっぽくしたい植物ですね。

コロッとしたセダム“パリダム”が絶妙。

最後に我が家の“グリーンアイス”がとても綺麗に咲いています。

花が開いていくにつれて色が変化していく不思議な種類のバラです。

そしてとにかく丈夫で増えやすい種類だと思います。

マンションのベランダでもこんなに綺麗に咲いてくれたら十二分です。

いつかはここをバラ園に… なんて夢を最近見ています(笑)

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